ご近所トラブルいろいろと最悪な結果

2015年05月30日 13:06

こんな相談がありました。

◆低周波で自宅を攻撃され、盗聴されている。
◆隣に外人が住んでおり、深夜までうるさいのでご近所の体で苦情を言ってほしい。
◆孫が近所の住人に石を投げられたり、怒鳴られたりして困っている。
◆会社や自宅で話していることを皆が知っていて、周りの人が自分を変人と思っているよう。
◆マンションの上の部屋から床をける音や物を投げつける音が止まない。また自分がいる時にわざとしているのではないかと思う。
 
他多くのご依頼から調査して解決いたしましたが、上記のご相談はご近所とのお付き合いが全くない方や相談者が相手をよく思ってなく被害妄想的に思い込んでいる場合と、相談者に問題があったケースでした。
 
ご近所トラブルには様々な要因があるようですが、まずお隣はどんな人か知っていますか?トラブル相談の案件は『全く知らない』という方です。
騒音で迷惑しているがどんな人かわからないので怖くて苦情が言えない。相談役の方管理会社から苦情を伝えても『自分はやってない』と当然答えます。
そんな事がきかっけで日が経つほど気になり『聞き耳を立て』余計に気になる。
相手が知っている人であれば、許容範囲が広がり多用は許すこともあるでしょう。
ご近所付き合いのなさがきっかけでトラブルは大きく発展します。
 
中にはどうしようもない迷惑ものをいます。
 
ご近所トラブルは早期対応が円満な解決です。最近ニュースでお騒がせな事件となる前にご相談ください。
 
証拠収集が必要ない事案は便利屋で対応できます。